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SONY ILCE-7M4 レンズ交換式ミラーレスカメラ α7 IV(ボディ)

SONY ILCE-7M4 レンズ交換式ミラーレスカメラ α7 IV(ボディ)

元の価格 ¥349,000 - 元の価格 ¥349,000
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管理番号:N_1168660 GTIN:4548736133730

【本製品は延長保証サービスPROCARE加入対象品です!】
保証期間を最大5年まで延長できます。物損故障対応のプラスプランなら自然故障だけでなく落下・水濡れ・火災等の突発的なアクシデントによる故障も保証されます。(詳細はこちら

SONY ILCE-7M4 レンズ交換式ミラーレスカメラ α7 IV(ボディ)の商品説明



■有効約3300万画素の新開発イメージセンサーと最新世代の画像処理エンジンで新しい映像体験へ
静止画・動画における撮影領域のさらなる拡大を目指し、ソニーが誇るイメージセンサー技術を結集し、裏面照射型 有効約3300万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーを新開発。
また、ベーシックモデルでありながら、フラッグシップモデルのα1やα7S IIIで採用された最新の画像処理エンジン BIONZ XR(ビオンズ エックスアール)を搭載することにより、撮像や各種信号処理の実行など随所で処理能力が大幅に向上しています。
これにより、高い階調表現や忠実な色再現性能などの画質進化、AF/AFおよび顔/瞳検出の速度・精度向上、4K 60p(*)の動画記録などの膨大な映像データ処理、EVF表示やメニュー操作におけるレスポンス向上、
CFexpress Type Aメモリーカードへの高速書き出し性能など、α1やα7S IIIで実現した多くの機能や性能を本機でも引き継いでいます。



新開発イメージセンサーと最新世代の画像処理エンジンについて詳しくはこちら (メーカーページ)

* 4K 60p記録は、APS-C/Super 35mm記録モードのみになります

■質感表現にもこだわったフラッグシップ譲りの高画質
新開発CMOSイメージセンサーとフラッグシップモデル α1やα7S IIIに搭載した最新の画像処理エンジンの採用に合わせて、ソニー独自の画作りがさらに進化。
人物の柔らかな肌の質感は自然な解像とディテールで再現され、有効約3300万画素を生かして精細な風景もすみずみまで描写。
スペックや数値測定では表現しきれない、質感表現にこだわった静止画・動画画質を提供します。また、思い通りの雰囲気に仕上げられる10種類のプリセット「クリエイティブルック」など多彩な新機能にも対応。
さらに、シネマティックな表現を実現するルック「S-Cinetone」も搭載しています。



フラッグシップ譲りの高画質について詳しくはこちら (メーカーページ)

※ルックとは、映像用語で、色味やシャープネス、明るさなどの多彩な要素から醸し出される、映像(動画、静止画)の見た目、印象を差す言葉です

■撮りたい瞬間、表情を逃さない。写真も動画も高精度・高速・高追随の進化したAFシステム
α1と同等となる759点(*1)の選択可能な位相差測距点と425点のコントラスト測距点を高密度に配置。
新画像処理エンジンBIONZ XRがパワフルに処理することで、高精度・高速・高追随のAFを実現しました。
また、リアルタイムトラッキングも搭載し、顔検出精度も向上しています。さらに、BIONZ XRにより向上した高い被写体検出能力で、動画撮影時のオートフォーカスも大きく進化。
リアルタイム瞳AFの動物、鳥対応(*2)に加え、AF/MFのシームレスな切り換えで被写体のフォーカス移動を容易にするAFアシスト、
ピントの合う範囲(被写界深度)をライブビュー画面に映し出すフォーカスマップなど、妥協のない動画撮影機能の充実で、クリエイティブな映像表現を強力にサポートします。



高精度・高速・高追随の進化したAFシステムについて詳しくはこちら(メーカーページ)

*1 759点は静止画撮影時のAF測距点数。撮影モードにより点数は異なります
*2 すべての動物・鳥が対象ではありません。人、動物、鳥ではモードの切り換えが必要です。シーンや被写体の状態によってはうまくフォーカスが合わない場合があります

■ハイブリッド機として快適な撮影をサポートする操作性
αシリーズの特長である、フルサイズながら小型・軽量のボディを実現しつつ、直感的な操作性を追求しました。
静止画・動画を問わず快適に操作できるよう、バリアングル液晶モニターや約368万ドット高精細電子ファインダー、タッチ対応かつ刷新されたメニュー画面、静止画・動画の即時切り換えなどのサポート機能を採用しています。
また、動画時の手ブレ補正効果を向上させる「アクティブモード」(*)にも対応。さらに、最新のBIONZ XRの高速処理能力で、VLOGCAM ZV-1とZV-E10で対応したUSBストリーミング機能がパワーアップ。
α7 IVでは、高画質4K映像の出力に加え、出力映像の解像度選択や、本体内同時記録など、用途に応じて最適な設定を選択でき、利便性が向上しています。リモートが好まれるこれからの時代に合わせて、カメラも進化し続けます。



快適な撮影をサポートする操作性について詳しくはこちら (メーカーページ)

* アクティブモードでは撮影画角が少し狭くなります。焦点距離が200mm以上の場合はスタンダードに設定することをお勧めします。撮像フレームレートが120fps以上になる記録方式ではアクティブモードは無効になります

■αのAF性能を最大限に生かす、65本(*)の豊富なミラーレス専用設計レンズラインアップ
「ソニー Eマウント」は、圧倒的な解像力と美しいぼけ味を高次元で両立している「G Master」を筆頭に、なめらかで美しいぼけ味が特長の「Gレンズ」や、
忠実な色再現とヌケの良い透明感のある描写が特長の「ツァイスレンズ」をラインアップ。
オートフォーカスのスピード性能や正確性はもちろん、フォーカスブリージングやフォーカスシフトを低減し、αのAF性能を最大限に生かす豊富なレンズ群が揃っています。



充実したミラーレス専用設計レンズについて詳しくはこちら (メーカーページ)

* 2021年12月現在、発表済・発売前商品を含む。APS-Cフォーマット対応レンズ20本を含む

仕様

一般仕様
型式 レンズ交換式デジタルカメラ
レンズマウント Eマウント
撮像部
撮像素子 35 mmフルサイズ (35.9 x 23.9 mm)、Exmor R CMOSセンサー
カメラ有効画素数 約3300万画素
総画素数 約3410万画素
アスペクト比 3:02
カラーフィルター RGB原色フィルター
アンチダスト機能 ● (帯電防止コートおよびイメージセンサーシフト駆動による)
静止画記録  
画像ファイル形式 JPEG(DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.32、MPF Baseline準拠)、
HEIF (MPEG-A MIAF準拠)、
RAW(ソニーARW 4.0フォーマット準拠)
記録画素数 [3:2] 35 mmフルサイズ時 Lサイズ: 7008 x 4672 (33 M)、Mサイズ: 4608 x 3072 (14 M)、Sサイズ: 3504 x 2336 (8.2 M)
APS-C時 Mサイズ: 4608 x 3072 (14 M)、Sサイズ: 3504 x 2336 (8.2 M)
記録画素数 [4:3] 35 mmフルサイズ時 Lサイズ: 6224 x 4672 (29 M)、Mサイズ: 4096 x 3072 (13 M)、Sサイズ: 3120 x 2336 (7.3 M)
APS-C時 Mサイズ: 4096 x 3072(13 M)、Sサイズ: 3120 x 2336 (7.3 M)
記録画素数 [16:9] 35 mmフルサイズ時 Lサイズ: 7008 x 3944 (28 M)、Mサイズ: 4608 x 2592 (12 M)、Sサイズ: 3504 x 1968 (6.9 M)
APS-C時 Mサイズ: 4608 x 2592 (12 M)、Sサイズ: 3504 x 1968 (6.9 M)
記録画素数 [1:1] 35 mmフルサイズ時 Lサイズ: 4672 x 4672 (22 M)、Mサイズ: 3072 x 3072 (9.4 M)、Sサイズ: 2336 x 2336 (5.5 M)
APS-C時 Mサイズ: 3072 x 3072 (9.4 M)、Sサイズ: 2336 x 2336 (5.5 M)
記録画素数 [スイングパノラマ] -
画質モード RAW (圧縮 / ロスレス圧縮 / 非圧縮)、JPEG (エクストラファイン / ファイン / スタンダード / ライト)
HEIF(4:2:0 / 4:2:2) (エクストラファイン / ファイン / スタンダード / ライト)、RAW+JPEG、RAW+HEIF
14bit RAW 出力
ピクチャーエフェクト -
クリエイティブスタイル -
クリエイティブルック ST, PT, NT, VV, VV2, FL, IN, SH, BW, SE, カスタムルック1-6
ピクチャープロファイル 切/PP1-PP11 (ブラックレベル、ガンマ (Movie、Still、S-Cinetone、Cine1-4、ITU709、ITU709 [800%]、S-Log2、S-Log3、HLG、HLG1-3)
ブラックガンマ、ニー、カラーモード、彩度、色相、色の深さ、ディテール、コピー、リセット)
ダイナミックレンジ機能 切、Dレンジオプティマイザー
色空間 sRGB規格 (sYCC色域)、AdobeRGB規格、Rec. ITU-R BT.2100規格 (BT.2020色域) *1
動画記録 撮影モード (XAVC HS 8K)
7680 x 4320 (4:2:0, 10bit) (約) 60p (150 Mbps / 75 Mbps / 45 Mbps) *5 *6、24p (100 Mbps / 50 Mbps / 30 Mbps) *6
動画記録 撮影モード (XAVC HS 4K)
3840 x 2160 (4:2:0, 10bit) (約) 60p (150 Mbps / 75 Mbps / 45 Mbps) *5 *6、24p (100 Mbps / 50 Mbps / 30 Mbps) *6
3840 x 2160 (4:2:2, 10bit) (約) 60p (200 Mbps / 100 Mbps) *5 *6、24p (100 Mbps / 50 Mbps) *6
動画記録 撮影モード(XAVC S 4K)
3840 x 2160 (4:2:0, 8bit) (約) 60p (150 Mbps) *5 *6、30p (100 Mbps / 60 Mbps) *6、24p (100 Mbps / 60 Mbps) *6
3840 x 2160 (4:2:2, 10bit) (約) 60p (200 Mbps) *5 *6、30p (140 Mbps) *6、24p (100 Mbps) *6
動画記録 撮影モード (XAVC S HD)
1920 x 1080 (4:2:0, 8bit) (約) 120p (100 Mbps / 60 Mbps) *7 *6、60p (50 Mbps / 25 Mbps) *6、30p (50 Mbps / 16 Mbps) *6、24p (50 Mbps) *6
1920 x 1080 (4:2:2, 10bit) (約) 60p (50 Mbps) *6、30p (50 Mbps) *6、24p (50 Mbps) *6
動画記録 撮影モード (XAVC S-I 4K)
3840 x 2160 (4:2:2, 10bit) (約) 60p (600 Mbps) *5 *6、30p (300 Mbps) *6、24p (240 Mbps) *6
動画記録 撮影モード (XAVC S-I HD)
1920 x 1080 (4:2:2, 10bit) (約) 60p (222 Mbps) *6、30p (111 Mbps) *6、24p (89 Mbps) *6
スロー & クイックモーション撮影 (S&Q)
撮像フレームレート 1fps, 2fps, 4fps, 8fps, 15fps, 30fps, 60fps, 120fps *7 *8
動画機能
音声レベル表示
録音レベル調整
プロキシー記録 ● (1280 x 720 (約6 Mbps)、1920 x 1080(約9 Mbps)、1920 x 1080(約16 Mbps))
タイムコード/ユーザービット
オートスローシャッター機能
ガンマ表示アシスト
RAW出力  
記録部
スマートフォン経由の位置情報取得
記録媒体 SDメモリーカード、SDHCメモリーカード (UHS-I/II対応)、SDXCメモリーカード (UHS-I/II対応)、CFexpress Type Aカード
スロット SLOT1:SD (UHS-I/II対応)カード、CFexpress Type Aカード用マルチスロット
SLOT2:SD (UHS-I/II対応)カード用スロット
2メモリーカード間記録モード 同時記録、振り分け記録、記録メディア自動切替、コピー
ファイルシステム FAT12、16、32、exFAT対応
ノイズリダクション 長秒時NR: 入/切、SS 1秒からBULBに適用、高感度NR: 標準/弱/切
ホワイトバランス
ホワイトバランスモード オート / 太陽光 / 日陰 / 曇天 / 電球 / 蛍光灯 / フラッシュ / 水中オート / 色温度設定 (2500 K-9900 K)・カラーフィルター / カスタム
シャッターAWBロック ● (シャッター半押し / 連写中 / 切)
フォーカス
検出方式 ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式)
検出素子 Exmor R CMOS センサー
測距点数 35 mmフルサイズ時: 759点 (位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時: 713点 (位相差検出方式)
APS-Cレンズ装着: 575点 (位相差検出方式) / 425点 (コントラスト検出方式)
検出輝度範囲 EV-4 - 20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用)
AFモード AF制御自動切り換え(AF-A)/シングル(AF-S)/コンティニュアス (AF-C)/
ダイレクトマニュアルフォーカス(DMF)/マニュアルフォーカス(MF)
フォーカスエリア ワイド / ゾーン / 中央固定 / スポット / 拡張スポット / トラッキング
瞳AF [静止画] 人物 (左右瞳選択可) / 動物 (左右瞳選択可) / 鳥、[動画]人物 (左右瞳選択可) / 動物 (左右瞳選択可) / 鳥
その他の機能 動体予測、フォーカスロック、AF被写体追従感度 (静止画)、AF乗り移り感度 (動画)、AFトランジション速度 (動画)、
縦横フォーカスエリア切替、フォーカスエリア登録機能、フォーカス位置の循環、フォーカスマップ (動画)、AFアシスト (動画)
アイスタートAF -
AF補助光 可視光LEDによる補助光
AF補助光 到達距離 約0.3 m - 約3.0 m (FE 28-70 mm F3.5-5.6 OSS)
AF微調整 -
露出制御  
測光方式 1200分割ライブビュー分析測光
測光素子 Exmor R CMOS センサー
測光範囲 EV-3 - 20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用)
測光モード マルチ測光、中央重点測光、スポット測光 (標準/大)、画面全体平均測光、ハイライト重点測光
露出制御モード [静止画] おまかせオート (AUTO)、プログラムオート (P)、絞り優先 (A)、シャッタースピード優先 (S)、マニュアル露出 (M)、
[動画] おまかせオート (AUTO)、プログラムオート (P)、絞り優先 (A)、シャッタースピード優先 (S)、マニュアル露出 (M)、
フレキシブル露出、[スロー&クイックモーション] おまかせオート (AUTO)、プログラムオート (P)、絞り優先 (A)、
シャッタースピード優先 (S)、マニュアル露出 (M)、フレキシブル露出
シーンセレクション機能 -
露出補正 ±5.0 EV (1/3 EV、1/2 EV ステップ選択可能)
露出ブラケット 1枚撮影 / 連続撮影、3枚/5枚/9枚 (定常光、フラッシュ光)
AEロック 半押し時AEロック (オート/入/切選択可)
ISO感度(推奨露光指数) 静止画撮影時: ISO100-51200(拡張: 下限ISO50、上限ISO204800)、AUTO (ISO100-12800、上限/下限設定可能)、
動画撮影時: ISO100-51200相当(拡張: 上限ISO102400)、AUTO(ISO100-12800相当、上限/下限設定可能)
フリッカーレス撮影 ● *9
ファインダー
形式 1.3cm(0.5型) 電子式ビューファインダー(Quad-VGA OLED)
総ドット数 3 686 400 ドット
調整機能 明るさ、色温度
視野率 100%
倍率 約0.78倍 (50 mmレンズ、無限遠、-1m-1)
視度調整機能 (ディオプター) -4.0-+3.0 m-1
アイポイント 最終光学面から約23 mm、接眼枠から約18.5 mm (視度-1 m-1) (CIPA規格準拠)
表示機能 撮影ヒストグラム表示、設定値のリアルタイム反映、デジタル水準器、グリッドライン、
ピント拡大、ピーキング、ゼブラ、動画マーカー、記録中の強調表示
ファインダーフレームレート選択 STD 60fps / HI 120fps
液晶モニター
形式 7.5 cm (3.0型) TFT駆動
タッチパネル
ドット数 1 036 800ドット
明るさ調節機能 マニュアル (5段階)、屋外晴天モード
表示機能 撮影ヒストグラム表示、設定値のリアルタイム反映、デジタル水準器、グリッドライン、ピント拡大、
ピーキング、ゼブラ、動画マーカー、ファインダー撮影用、モニター消灯、記録中の強調表示
角度調整機能 オープン角:約176°、チルト角:約270°
ピント確認機能 ● ピント拡大 (35 mmフルサイズ時 5.5x / 11.0x、APS-C時 3.6x / 7.2x)
顔検出
モード AF時の顔/瞳優先、マルチ測光時の顔優先、登録顔優先
オートフレーミング  
静止画時 -
その他の機能
インターバル撮影
スマイルシャッター -
自分撮りセルフタイマー -
ISO AUTO低速限界
ブライトモニタリング
著作権情報
ファイル名設定
設定の保存/読込
PlayMemories Camera Apps -
撮影アドバイス -
カメラ内ガイド
ビデオライトモード
ズームリング操作方向
全画素超解像ズーム
静止画時 ● (約2倍)
動画時 ● (約1.5倍 (4K)、約2倍 (HD))
デジタルズーム
スマート ズーム(静止画時) 35 mmフルサイズ時: Mサイズ約1.5倍、Sサイズ約2倍 / APS-Cサイズ時: Sサイズ約1.3倍
デジタル ズーム(静止画時) 35 mmフルサイズ時: Lサイズ約4.0倍、Mサイズ約6.1倍、Sサイズ約8.0倍 / APS-Cサイズ時: Mサイズ約4.0倍、Sサイズ約5.3倍
デジタル ズーム(動画) 35 mmフルサイズ時: 約4倍、APS-Cサイズ時: 約4倍
シャッター
形式 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター
シャッター方式 メカシャッター / 電子シャッター
シャッター速度範囲 静止画撮影時: 1/8000-30 秒、バルブ、動画撮影時: 1/8000-1/4 (1/3ステップ)、AUTO 1/60まで、オートスローシャッター1/30まで
フラッシュ同調速度 *10 1/250秒(フルサイズ)、1/320秒(APS-Cサイズ)
電子先幕シャッター ● (入/切)
サイレント撮影 ● (入/切)
手ブレ補正機能
方式 イメージセンサーシフト方式5軸補正 (補正方式はレンズ仕様による)
補正効果 5.5段 (CIPA規格準拠、ピッチ/ヨー方向、Planar T* FE 50 mm F1.4 ZA装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時)
モード [静止画] 入 / 切、[動画] アクティブ / スタンダード / 切
フラッシュ
制御方式 P-TTL調光 *11
フラッシュ調光補正 ±3.0 EV (1/3、1/2EVステップ切換可能)
フラッシュモード 発光禁止、自動発光、強制発光、スローシンクロ、後幕シンクロ、赤目軽減発光、ハイスピードシンクロ *12、ワイヤレス *12
充電時間 -
外部フラッシュ αシステムフラッシュ (マルチインターフェースシュー対応、オートロックアクセサリーシュー用のフラッシュに対応)
FEレベルロック
ワイヤレス制御 ● (光通信式: 強制発光、スローシンクロ、ハイスピードシンクロ可/電波式: 強制発光、後幕シンクロ、スローシンクロ、ハイスピードシンクロ可)
ドライブ
ドライブモード 1枚撮影、連続撮影 (Hi+/Hi/Mid/Lo切り替え可)、セルフタイマー、セルフタイマー (連続)、
1枚ブラケット、連続ブラケット、ホワイトバランスブラケット、DROブラケット
セルフタイマー 10 秒 / 5 秒 / 2 秒 / 連続セルフタイマー / ブラケットセルフタイマー
ピクセルシフトマルチ撮影 -
連続撮影速度 *13 Hi+時: 最高約10コマ/秒、Hi時: 最高約8コマ/秒、Mid時: 最高約6コマ/秒 、Lo時: 最高約3コマ/秒
連続撮影可能枚数 *13 JPEG Lサイズ エクストラファイン:1000枚以上、JPEG Lサイズ ファイン: 1000枚以上、
JPEG Lサイズ スタンダード: 1000枚以上、RAW: 1000枚以上、RAW+JPEG: 1000枚以上、
RAW (ロスレス圧縮): 1000枚以上、RAW (ロスレス圧縮)+JPEG: 1000枚以上、RAW (非圧縮): 1000枚以上、RAW (非圧縮)+JPEG: 828枚
再生機能
再生機能 1枚再生 (撮影情報あり/なし、ヒストグラム表示 (輝度/RGB)および白とび黒つぶれ警告)、
インデックス表示、拡大表示 (最大:Lサイズ 19.5倍、Mサイズ12.8倍、Sサイズ9.7倍)、
オートレビュー、記録画像回転表示、スライドショー機能、再生フォルダ選択可 (日付、静止画、動画)、
プロテクト、レーティング、グループ表示、ショットマーク (動画)、区切り画像、トリミング
動画からの静止画作成
インターフェース
PCインターフェース(接続の種類) マスストレージ / MTP
マルチ/マイクロUSB端子 *14
USB Type-C®端子 ● (SuperSpeed USB 10 Gbps (USB 3.2)に準拠)
NFC対応 -
シンクロターミナル -
ワイヤレスLAN対応(内蔵) ● (Wi-Fiに準拠、IEEE 802.11a/b/g/n/ac (2.4 GHz帯/5 GHz帯)) *15
Bluetooth ● (Bluetooth 標準規格Ver. 4.1 (2.4 GHz帯))
HD出力 HDMI端子(タイプA)、3840 x 2160 (60p / 30p / 24p) / 1920 x 1080 (60p / 24p) / 1920 x 1080 (60i)、
YCbCr 4:2:2 10 bit / RGB 8 bit *6  
マルチインターフェースシュー *16 ● (デジタルオーディオインターフェース対応)
マイク端子 ● (3.5 mmステレオミニジャック)
リモートコントロール(ワイヤレス) ● (Bluetoothリモコン)
ヘッドホン端子 ● (3.5 mmステレオミニジャック)
縦位置グリップ接続端子
LAN端子 -
機能 FTP転送 (有線LAN (USB-LAN)、USBテザリング、Wi-Fi)、スマートフォン転送、スマートフォンからのリモコン操作、
専用ソフトによるPCリモート、ブラビアリンク(HDMI機器制御)、「ブラビア プレミアムフォト」対応
音声
マイク ステレオマイク内蔵
スピーカー モノラルスピーカー内蔵
プリント機能
対応規格 Exif Print、Print Image Matching III
カスタマイズ機能  
カスタムキー設定
マイメニュー
マイダイヤル設定
カスタム撮影設定登録
撮影設定登録 ● (本体: 9モード、メモリーカード: 12モード)
レンズ補正  
レンズ補正 周辺光量、倍率色収差、歪曲収差、ブリージング (動画)
電源
使用電池 リチャージャブルバッテリーパック NP-FZ100
静止画撮影可能枚数/時間 *17 ファインダー使用時: 約520枚、
液晶モニター使用時: 約580枚 (CIPA規格準拠)  
実動画撮影時 *18 ファインダー使用時: 約100分、
液晶モニター使用時: 約110分 (CIPA規格準拠)  
連続動画撮影時 ファインダー使用時: 約170分、
液晶モニター使用時: 約175分  
本体内充電 ● (USB Type-C端子で可。USB PowerDelivery対応)
USB給電 ● (USB Type-C端子で可。USB PowerDelivery対応)
外部電源(ACアダプター) -
消費電力
ビューファインダー使用時 静止画撮影時: 約3.8 W (FE 28-70 mm F3.5-5.6 OSSレンズ装着)、動画撮影時: 約5.7 W (FE 28-70 mm F3.5-5.6 OSSレンズ装着)
液晶モニター使用時 静止画撮影時: 約3.4 W (FE 28-70 mm F3.5-5.6 OSSレンズ装着)、動画撮影時: 約5.6 W (FE 28-70 mm F3.5-5.6 OSSレンズ装着)
質量
質量(g)(バッテリーとメモリカードを含む) 約658 g
質量(g)(本体のみ) 約573 g
外形・寸法
外形寸法 約131.3 x 96.4 x 79.8 mm、約131.3 x 96.4 x 69.7 mm (グリップからモニターまで)
使用温度範囲
使用温度範囲 0 - 40°C

 


*1 [HLG静止画] が [入] の時
*2 マルチインターフェースシューで4ch出力および24bit対応可能なアクセサリーを使用時
*3 プロキシー動画
*4 [ピクチャープロファイル] で [ガンマ] を [HLG]、[カラーモード] を [BT.2020] に設定したとき。
*5 4K 60pで動画撮影時は[APS-C S35 撮影]は[入]に固定されます。
*6 120p: 119.88fps, 60p: 59.94fps, 30p: 29.97fps, 24p: 23.98fps
*7 [APS-C S35 撮影]が[入]のときは、120fps時のセンサー読み出し有効画素数1,570x886。
*8 [記録方式] が [XAVC HS 4K]、[XAVC S 4K]、[XAVC S-I 4K]のときは120fpsの設定はできません。
*9 [シャッター方式]が[電子シャッター]のときはフリッカーレス撮影はできません。
*10 ソニー製フラッシュ装着時
*11 [シャッター方式]が[電子シャッター]のときは発光できません。
*12 対応フラッシュ装着時
*13 撮影条件や使用するメモリーカードにより異なります。
*14 この端子にはマイクロUSB規格に対応した機器をつなぐことができます
*15 (接続方式/アクセス方式) WPS, マニュアル/インフラストラクチャーモード。スマートフォンと接続する場合は、本機が親機として動作するためワイヤレスアクセスポイントは必要ありません。(セキュリティー:WEP/WPA-PSK/WPA2-PSK/WPA3-SAE)
*16 アクセサリーシュー対応のソニー製アクセサリーも使用できます。
*17 液晶画面をON、ズームをW側、T側、それぞれ交互に端点まで移動を繰り返し、2回に1回フラッシュを発光、10回に1回電源をON/OFFして、30秒ごとに1回撮影
*18 撮影、ズーム、撮影スタンバイ、電源ON/OFFを繰り返したときの撮影時間の目安。

 

レビュー

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2023年12月25日 22:14

Yuuさん

写真も動画もよく撮れ、これで良いと思えるミラーレス一眼

■使用期間 約2年ほど使用 ■購入の決め手 AFの精度に定評のあるsonyのミラーレス一眼を購入しようと決め、色々と物色したあと、こちらのカメラを最初の一台に決め購入に至りました。 直前にGH5を使用しており、AFの精度が暗所での写りに満足できていませんでしたが、それらの不満点を解消するどころか想像のはるか上の写りを叩き出してくれ十二分に満足しています。 ■主な用途 趣味で動画・写真撮影をします。 Vlog撮影、記録的な写真の撮影など。 自撮り、家族、友人が被写体になることが多いです。 ■良い点 GH5との比較になりますが、AFのスピードが驚くほど速いです。 また低画素機と比べると、3300万画素の高画素センサーは写真に精細感があり、素人ながら良い写真が撮れていると勘違いしてしまうほどです。 メニュー画面からボタンやダイヤルのカスタマイズも容易で、操作性に不満がありません。 ワンボタンで画面下部にファンクションメニューを表示することが可能で、12個のよく使う機能を割り当て、瞬時にアクセスすることができ、かなり気に入っています。 あとこれはsony機全般に言えることですが、マイク関係を純正のものにするとケーブルレスで使用できるので、取り回しが楽です。ECM-B10を使用しておりますが、素人の動画撮影には十分すぎる音質です。 ■悪い点 正直特にありませんが、強いて言うなら4K60pの動画撮影で1.5倍クロップされるのが欠点です。GH5に劣る点です。 とはいえ、フルHD60pや4K30pまでの撮影で十分な人にとっては問題にならないと思います。 ■総評 sony機最初の一台として選択し、このあと数台購入しましたが、最初の1台に選んで間違いなかったと今では思っています。 写真も動画もよく撮れます。 機能性が高く人にお勧めできるカメラです。 ■メーカーへの要望 いつもお世話になっています。 無茶な要望ですが、超広角で明るさそこそこの超軽量レンズが純正で発売されると嬉しいです。。

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オーソドックスな外観ですが気に入っています


2023年12月19日 10:30

rtoさん

汎用性は高い

■使用期間 1年 ■購入の決め手 スタッフ用のカメラとして、10bitでlog撮影ができるということで購入。 a7sⅢでも良かったのですが、まずは入門としてこちらを購入しました。 ■主な用途 ウェディング撮影、VPでのサブ機材 ■良い点 a7sⅢやFX3と比べても映像の色などは遜色なく、比較的使いやすい印象です。4kも30fpsまでならaps-cクロップ無しで撮影もできるので、全体的に使いやすく汎用性が高いカメラだと感じました。AFも特に違いは感じませんでした。 ■悪い点 値段の割に全体的な作りが安っぽい。手に持った感じが、悪い意味でずっしりとしておらず、メイン機で使うには少し心許ないなという印象。特にモニターの色、画質が悪く、外部モニター等を使用するかビューファーで撮影した方が良いかと思いました。また、4k60pだとクロップされるのも地味に使いづらいと感じたところ。確かにa7sⅢなどと比べるとしょうがないかなという気はするけど他社メーカーのカメラと比べるとやっぱり少し高い。 ■総評 作りの割にちょっと値段が高い。画質などは問題なく綺麗。ウェディングなどの撮影では非常に使いやすいだろうなと感じました。 ■メーカーへの要望 もう少し安かったらいいなと思います。

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2023年6月26日 13:14

FJTVさん

スタンダードαながら必要十分な性能

■使用期間 1年 ■購入の決め手 以前はα7Ⅲを使ってきましたが、7Ⅳへのモデルチェンジにあたりバリアングル液晶を採用したうえ、撮影モード切替ダイヤルとは独立した動画、静止画切り替えレバーを搭載して、より魅力的なスタンダードαとなったため ■主な用途 YouTube撮影、日常の静止画記録 ■良い点 α7Ⅲからの買い替えですが、モニターはチルト式からバリアングルに変更されたことで、ジンバル撮影時にモニターしやすくなり、さらにローアングル、ハイアングル撮影時にモニター角度の切り替えが容易になった。 さらにバリアングルモニターはリグ撮影時にもカメラを構えやすいと思います。私はSmallRigのケージとトップハンドルを装着していますが、トップハンドルをもって撮影する際に、ボディの横に出るモニターは大変見やすいです。チルト式ではハンドルの後ろにモニターが展開されるので、撮影時のカメラ保持バランスが悪いうえ、モニタリングしにくくなります。 HDMI出力も良い仕様になっております。例えばα7SⅢではHDMI接続するとカメラの液晶モニターはOFFになってしまうのですが、α7ⅣはHDMI接続時も液晶モニターは表示されます。 カメラのHDMIにモニターを接続する場合は排他使用でも問題ないのですが、ジンバルに乗せてワイヤレスでリアルタイム伝送する場合に困ります。 当方ではジンバルはDJIのRONIN-S にSteadicamのSteadimate-SとA-15アーム&ベストの組み合わせで使用していますが、HOLLYLANDのMARS400S PRO HDMIトランスミッターを使用する際、α7SⅢではカメラの液晶モニターがOFFになり、画角確認ができなくなってしまい、かと言ってトランスミッターに加えモニターまでジンバルに乗せることもできません。α7Ⅳは液晶も同時に使用できるので、ジンバル撮影においては無くてはならない機材です。 動画、静止画とも撮影する私にとってもっとも便利なのが、撮影モード切替ダイヤルとは独立した動画、静止画切り替えレバーです。P/S/A/Mのモードを維持したまま、動画、静止画の切り替えがレバーひとつでできます。今後も全機種に採用してほしい機能です。 ■悪い点 α全体に言えることですが、ペンタ角部のデザインがシャープなので他社に比べ塗装が剥げやすい気がします。あとスタンダード機にしては販売価格が少し高い。もう数万安く販売してほしい。 ■総評 αシリーズのスタンダード機という位置づけですが、総合的に見て、非常に満足できるカメラです。動画、静止画とも不満はありません。顔認識 瞳AFも便利で信頼できます。 FS7ⅡやC200も持っていますが、操作性や音声入力、バッテリー持続時間などの面は別として、単純な動画画質の面ではα7Ⅳが上です。 APS-Cモードも使えるので、フルサイズのFEレンズ以外にAPS-CのEマウントレンズが活用できるのも◎です。 仕事以外の撮影では、最も使用頻度の高いカメラとなっています。 暗いシーンではα7SⅢを使っています。 ■メーカーへの要望 後継機を出す際には、価格設定をもう少し下げてほしいです。モニターにはぜひ3軸チルト液晶を導入してほしいです。内臓NDも入れてほしいです。

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リグ仕様


2023年6月18日 09:57

trkwさん

買って大満足!オールマイティな一台です。

■使用期間 約1年 ■購入の決め手 新型プロセッサのBIONZ XR搭載となり、長く活躍可能と思われる点 ■主な用途 動画メイン、たまに写真 ■良い点 最も驚いたところは、AFアシストが搭載されたところです。 AFアシストとは動画でAF設定時にもフォーカスリングが操作可能になる機能です。気に入っていた機能なのですが、NXCAMではNX5Jを最後に搭載されていないと記憶しています(間違っていたらすみません…)。この機能がまさかのα7シリーズで復活したため、操作性は大変満足しています。 また、使いやすいインターフェースを備えており、カメラの設定や操作が直感的に行えます。ユーザー目線のメニュー設計やカスタマイズ可能なボタン配置により、個々の撮影スタイルに合わせたカスタマイズが可能です。ソニーはスタンダート機と銘打ってますか、十分プロ機の構成だと思います。 ■悪い点 液晶の画素数が低いです。また、EVFも微妙でもう少し性能の良いものがよかったと感じています。高画素がゆえにフォーカス調整がシビアなため、相応の出力装置を搭載してほしかったです。α7S IIIなんかは液晶がとても綺麗と評判だったので、本機の液晶、EVFに関しては結構残念に思っています。 バッテリー寿命も少し気になります。特に高画質モードや連続撮影時には、バッテリーの消耗が早くなります。1日通して撮影は行えないため、予備のバッテリーを持ち歩く必要があります。 また、フルサイズセンサーや高性能な機能を搭載しているため仕方ないですが、前のモデルより体積が増大しています。重量もわずかに増加しています。α7は世代を重ねるごとに大きくなってきており、握りやすいなどのメリットもありますが、長時間の撮影や旅行など、個人で使用する際に持ち運びが多い場合には大きさの注意が必要です。 まあこの辺は些細な問題です。 ■総評 フルフレームセンサーや高性能な機能を搭載しているため、一部のユーザーにとっては重く感じるかもしれません。長時間の撮影や旅行など、持ち運びが多い場合には、軽量性を求めるのであれば注意が必要です。 ■メーカーへの要望 Ver2.00からモバイルアプリが「Imaging Edge Mobile」から「Creators' App」に変更されましたが、動作が不安定です。特にiOS版はまともに使えません。カメラのソフトウェアアップデートを実施すると強制的にCreators' Appを用いなければならない仕様に疑問を感じています。

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AFアシスト機能。


2023年4月13日 01:03

かとちゃんさん

万能なメイン機としてフル活用しています

■使用期間 約半年 ■購入の決め手 それまでに使用してきた「α7SⅢ」と比べて、 ・画素数が多いこと ・価格がリーズナブルであること が決め手で購入しました。 画素数が少ない「α7SⅢ」では4K撮影時に「APS-Cモード」が選択できませんが、「α7Ⅳ」では機能するため、イベント会場で遠くから登壇者を撮影する時など、1.5倍拡大できるのが撮影ニーズにマッチしています。 また、自分自身は動画メインで使用していますが、スチル撮影もカバーできる点も魅力です。 ■主な用途 動画撮影のあらゆる場面で使用しています。 ■良い点 (スローモーションなどリッチな編集を除けば)通常の動画撮影機として必要十分なスペック ■悪い点 4Kでは60Pまでしか撮影できない(しかもクロップされる)ため、編集でスローモーションで見せたい撮影ニーズがあれば物足りない(フルHD画質なら対応可能) ■総評 万能なカメラとして、とても満足度が高いです。 メイン機として活用していきます。 ■メーカーへの要望 ピーキング表示についてです。 「α7SⅢ」では、マニュアルフォーカス時には表示され、オートフォーカス時には表示されない仕様だと思います。 この仕様であれば、いまカメラのフォーカス設定がオートなのかマニュアルなのか把握できて便利でした。 この点、「α7Ⅳ」では、ピーキング表示をオンにすると、オートフォーカス時でもマニュアルフォーカス時でも、表示されます。 機能としては「正しい」のかもしれませんが、上記の「α7SⅢ」の挙動の方が、フォーカスのモードがわかるため便利でした。 できれば、この表示方法が選択できるとありがたいです。

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Smallrigのケージを使用しています